酒田市でアナログを活かしたデザイン

酒田市でアナログを活かしたデザイン

昨今のグラフィックデザインはデジタル化が進み、パソコンで専用ツールを使用して作成するのが主流です。

これらの手法では高精細な画像がスピード感を持って作成できる一方で、どこか無機質に感じてしまうケースも少なくありません。

そんな中で酒田市に開業しているグラフィックデザイン 山水里塾では、アナログを活かしたデザインの作成に定評があります。

アナログの心とデジタルの技をモットーに、高精細とスピード感に加えてどこか懐かしさや温かさを感じるグラフィックデザインを実現しています。

デザインを通じて人や物、文化、技術の伝承の一助になることを目指し、これまで大手企業のパンフレットやカタログ、フライヤーのほか、ホームページ制作やデカールなど数々の採用事例があります。

和のテイストや自然の温もりを取り入れつつ、最新鋭のテクノロジーが融合してこれまでに無かった高度なグラフィックデザインを実現しました。

発注をすればニーズに合ったデザインを作成してくれるのはもちろんのこと、担当者に任せてコンセプトを提案してもらうことも可能です。

打ち合わせは対面のほかビデオチャットにも対応しており、遠隔に住んでいる方も意思疎通ができます。

酒田市と言う豊かな自然が今も残されている環境の中で育まれた感性で、他者には無いセンスを持った作品を次々と生み出しています。

パーソナルユースから商業ユースまで優れたデザインの作成を依頼したいなら、酒田市のグラフィックデザイン 山水里塾に相談するのがおすすめです。

998-0103

山形県酒田市錦町1丁目2?30

0234-31-3522